2017年8月22日火曜日

犬も老いてゆく

犬”も”老いてきます。もちろん飼い主も。w

実際のところ、我が家の犬もこのブログを始めた前後にアメリカの我が家にやってきた、ハロウィン生まれサウスカロライナのブリーダーから引き取ってきた犬なんですが、あんな小さかった臆病の塊だった仔犬が今では人の年齢に換算すると60前後の老犬になってまいりました。

時が流れるのは早いもので、彼は比較的元気な犬だと動物病院の先生からは言われているのですが、それでも最近は”老い”を感じるような変化が目立ってきました。

まず目につくのは水晶体の弱い混濁、いわゆる白内障ですね。更には以前は目立たなかったような背部の椎体のゴツゴツ感。また頑張っても進んできている虫歯の形成進行などでしょうか。

排便や運動能力には大きな問題はでていないのですが、きっとそのうち歩き疲れが大きくなったり、食事量が減ったり、お漏らししたりし始めるのでしょう。

動物病院の先生の所に今回検診を兼ねて連れて行った時に「心疾患も呼吸器疾患も無さそうだし、元気な方ですよ!」と勇気づけられたのですが、そこにおいてあったパンフレットを見ると、驚くことに老犬老猫用の老後のことに関する対策がズラズラと書き連ねてあり、その中身が人間の老化対策とほぼ完全に同じ!

段差対策、おもらし対策、歩行能低下対策そして果ては床ずれ対策まで!

もうビックリでしたね。動物界も食事や治療の進歩で高齢化が急速に進んでいて、このような対策が急務になったことは人間と一緒。糖尿や高血圧、癌などの対策もまんま人間と一緒のレベルです。

我が家に来たからには健康で長生きでいて欲しいなと心から思います。

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2017年8月21日月曜日

松坂屋・リカちゃん展

今日はPARCOにある或る家具屋さんに時計を取りに行くために栄へと向かいました。

道すがら広小路祭りをやっているのが見えましたが、まずは時計を取りに行こうと松坂屋の前を通った所、私の目の中に飛び込んできたのは「リカちゃん展」の宣伝。

ああ、これは嫁さん喜ぶんじゃないかな〜?と思って「行ってみれば?お前には懐かしいもんがいっぱいあるんじゃないか?」と言ってみたところ、「行ってもいい?」と少し嬉しそうな顔になったので”どうぞどうぞ!”ということで行って頂きました。そのあいだに私は息子と共に下の階に有るヨドバシカメラの店舗でいろいろな電化製品やホビーの諸々を見ておりました。

三十分もかからずにでてきた嫁さんはいろいろと記憶の中にある”小さい頃持っていたリカちゃんが有って懐かしかった”と喜んでいました。入場料1200円でしたが、この50週年のリカちゃん展のイベント自体が彼女にとっての思い出になることでしょう。

下にいろいろな写真を載せましたが、きっとマニアには垂涎のレア物も混ざっているんでしょうな〜。








このあと、時計を取りに行って少し時間を潰してまた駐車場の方に戻ろうとしていた時に”矢場とん”でカツを食べる話が出てきましたので、”私は”わらじトンカツを食べに、嫁さん達はその他の豚カツを食べに再び松坂屋に行きました。w
時間が4時前くらいだったこともあり、いつもの矢場とん名物”長蛇の列”を作ることもなく、スッと空きテーブルに座ってあっという間に目的のメニューを食べることが出来ました。
腹がパンパンになったところで帰る前にちょっと寄っていこうということで広小路祭りへ!
テキ屋のみなさんが昔とはちがういろいろなものをで店に出していて興味深かったですね。
何時もの「大好きな」わらじトンカツ食べてまいりました。もちろんハーフアンドハーフ!
名古屋のテレビ塔が見えますね。


昔ながらのお面屋もあり!これは永遠の定番かな。
こうやって夏の行事が過ぎていくんですね。

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2017年8月20日日曜日

次女の大学生活いよいよ始動

ついに次女が長女とその彼氏の協力を得てピッツバーグへ移動しました。

DCからPittまでの移動は車で4時間前後なので、アメリカ的な距離としては”すぐそこ”なのですが、やはり少しだけ疲れることでしょう。
それにしても、私達が親として一緒にいてあげられた5年前の長女のJHUへの移動と違ってもし長女達がいなければたった一人で引っ越しをしなければいけないわけですから難易度はぐっと上がります。

LINEを使って出発、移動、到着の様子を刻々と送ってくれます。親としては子供が人生において次のステージに入っていく瞬間を見つめていることになるのですが、これだけリアルタイムに画像を送られるというのはやはり我々の頃とは全く時代が違うというのをシッカリ思い知らされましたね。
我々の頃はほんとに何と言うか牧歌的で、のんびりしてましたね。なんでもゆっくり動くという感じです。

さて、娘の方はPittに到着して部屋の写真を送ってくれました。上の娘の時に比べると少しばかり小さな部屋みたいでしたが、未だ開封されていない様々な新しい生活用具の数々の横に立つ笑顔の娘を見ると親としては「頑張れ!そして夢を追え!」って心の中で大声で言ってあげるしかないです。

親の知らないこと、出来ないことを次々にPittで吸収し、人間として独り立ちした女性として成長を続けて欲しいと心から願っています。

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2017年8月19日土曜日

院内セミナー・虐待

今日は院内セミナーで講義をしました。

中身は「虐待について」でしたが、いろいろなシーンで虐待に関する啓蒙が行われていなければ”絶対に”虐待というインシデントは発生してしまいます。特に大切なのは”何が虐待なのか?”ということが殆どの人がわかっていないということです。

この”無自覚”こそが多くの悲劇を起こす元凶であって、多くの施設でこれが理由で今日も明日も虐待が行われているのです。

これを無くす最善の方法はチームを立ち上げることによる院内や施設内の”看護/介護行為・手順”の再評価と手法の改善を続けることこそが、その施設の看護・介護水準を改善し引き上げることになるのですから、これが存在しない施設や病院は自らをリスクの嵐に晒していることになるんですね。

虐待というのは最終的な形は殺人に繋がります。実際にみなさんが報道などで見聞することがあるかと思いますが、私は個人的にはこういった”事件”として表に出てきているのは先ず間違いなく全部ではないと考えていますし、実際にそうだと思います。

毎朝、毎晩ストレスに曝される中で、認知症の患者さん等による繰り返される不潔行為などに耐えられなくなった介護者などで”誤った対応”をしてしまった人間は・・・虐待をエスカレートさせることがあるのです。

また、介護者同士の”馴れ合い”の中で次第に虐待がエスカレートすることもしばしば。こう言った介護行為においては第三者の眼が存在しないシステムは必ず腐っていきます。

そして残念なことに腐ったリンゴの影響は急速にシステム全体に拡がっていきます。これを阻止するのは管理者を含めた喫緊の課題なのですが、そこに必要なのは危機意識そして危機管理意識。これが無い組織は現代社会においては早晩、組織の死を迎えることになることでしょう。

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2017年8月18日金曜日

娘のアメリカ帰国

ついに長かった次女の日本滞在が最終日を迎えました。

嫁さんと娘は2,3時間しか寝なかったようですが、私はと言うと朝は五時前に起きて運転に備えるべく髭を剃ってシャワーを浴びました。私自身はもうスッカリ目も覚めて、サラダとフルーツをささっと食べて娘と息子、そして嫁さんを連れて出発です。

朝の道路はそれこそガラガラで、飛行場の駐車場まで40分もかかりませんでした。娘と嫁さんは後部座席でやはりちょっとウトウト。息子も訳も分からず起こされて実に迷惑そうでしたが、基本的に車に乗って移動すること自体は好きなのでそれでもついては来ます。

飛行場には6時半前には着いて7時50分過ぎの飛行機の出発には余裕で間に合います。海外、国内何れの出発カウンターも朝早くから結構沢山の人達が並んでいて賑わいを見せていました。

究極の方向音痴の次女のことが少し心配になっていた嫁さんですが、次女はもう半分どうにでもなれ〜!と言う感じで諦めムード。まずはANAで羽田へ飛んで次はANAでシカゴ、最後はDCへとユナイテッドで飛びます。いわゆるコードシェア便というやつですね。

見送りゲートでは嫁さんが涙ポロポロ。まあ、いつもの風景ですが!w
次女や私はこの手のことではほぼ涙もろくなることはないのでそれを見て二人でニヤニヤ(・∀・)。

家に帰り、私も仕事を終え、少し寂しくなった夜の家で二人でテーブルに座って話していると10時半頃に娘からアメリカランディングの報告がLINE経由で入りました。何も言いませんでしたが、二人共内心ではホッと致しました。

冬には返ってくると吠えておりましたので、またお父ちゃんは小銭を貯めておかねばなりますまい・・・。

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2017年8月17日木曜日

日本での次女の夏休み最終日

今日は次女がアメリカに発つ前の日本訪問最終日。

嫁さんとLINEで話し合って今日の夜は娘のリクエストに沿ったところで食べさせてあげようということになりました。実際に嫁さんから次女に確認をしたら、風来坊か”ひのてつ一号店”ということでしたので、仕事を切り上げた後は家に車をおいて家族でなんやかやと四方山話をしながら焼き鳥屋”ひのてつ”へと歩いていきました。

この前、長女達とともにこの店を訪れたときには満員で入る隙間はまったくなかったのですが、今日は木曜の夕方早い時間でしたので、いきなり四人で行ってもスッと座れました。

座るやいなや味のあるスタッフが大声だして挨拶してくれて、その後すぐにオーダー取り。いきなり特盛りビールジョッキと特盛りカルピスチューハイと特盛りオレンジジュースと・・・と、特盛りジョッキのオンパレードでした。w
同時に焼き鳥を頼んで次々に腹を満たしながら家族で盛り上がりましたが、やっぱりこの雰囲気が娘は好きなようで、味ももちろんこのTHE JAPANという雰囲気に一定の心地よさを見出したようです。

汚くて長く持っている明るいキャラを持った日本の店はどうやら娘達のお気に入りとなりました。

藤が丘という東山線ターミナルの一角でこれほど多くの店が賑わい、多くの若い人を惹き付けているうちは名古屋は大丈夫かなって気がしました。大量に飲み食いして二時間程居て大人四人で1万1千円ほど!やっぱ安いですよ。

その後は嫁さんを誘って近くのカラオケに連れていきました。嫁さんにとってはカラオケは四年ぶり。前回日本に帰ってきた時に親戚の叔母さんとちょこっと歌ったのがそれですから、実際はほぼ18年ぶりという・・・。嫁さん曰く「すっかり下手になった」とのことですが、私は「何も変わってないよ〜」と、小さな心の声で囁いたのでした。

娘は生まれて初めてボックス型のカラオケルームに行ったとのこと。私と嫁さんが気持ちよさそうに下手な歌を歌っているのを見ながらゲラゲラ笑っておりました。

またこの冬に帰ってくるとのこと。orz
今度は娘に英語の歌を歌っていただきましょうか。

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2017年8月16日水曜日

何という人!

アメリカの家の室内外のクリーニングに関してある女性に一任しております。

以前このブログで書き込んだ嫁さんの友人なのですが、我々が去ったあとの家の内外装の改装に関して恐るべき能力を示してくださいました。文字通り”恐るべき”レベル。

階段やバスルーム、一階のカーペットの張り替えその他に関してもある程度のbudgetを示して色々してくださっていたのですが、今回その仕上げが”とりあえず”終わったとのことで、その写真が数葉送られてきたのですが、もうそれみて一言「これ誰の家?」と言う感じ。

階段もピッカピカ。バスルームもまるで新品。一階に至ってはこの女性が壁からカーペットからカッチリ見繕ってセットアップしてくださったため完全に新居状態です。この女性、デザイン感覚や手先の器用さだけではなくて”コーディネーション”の才能もありますね。こういう女性が会社なんかに入社してくると同じフロアにいる人達はこんな女性は間違いなく手放せなくなるでしょう。

仕事中に知り合ったアメリカ人の仲間にササッと交渉してくれてはいろいろな見積もりをしてくれる・・・それも一度や二度なんかではなくて、この女性が考えるマッチング・プライスでFAIR!と思えるプライスになるまで!

嫁さんには「お前はしょうもない奴やけど、友達はみんな凄い人とかメチャクチャ良い人多いな〜」と言ってしまいました。この人なら、スモールビジネス立ち上げたら社長としてガンガン切り盛りして10年も経たずに会社を数倍の大きさにしそうです。それなりに仕事はするけれど、マネジメント能力や誠実さに欠けるアメリカ人達を纏め上げて良い仕事しそうな予感がします。

これは確実にお礼をきちんとしなければ!(嫁さんとは当初よりそうすると当然のように決めておりましたが、更にその気持がデカデカと盛り上がってまいりました。w)

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2017年8月15日火曜日

アメリカの新学期近付く

もうすぐ次女がアメリカに戻ります。

高校終えて初めて羽根を伸ばしてる感じのぐうたらな夏休みでしたね。(部屋の中ではロシア語の勉強なんかはしていたみたいですが・・・。)もともと完全なインドア派の人間なので、比較的外に行くこと自体を億劫がって、家の中で本読んだりネットをしたりというのが好きな人なのですが、この夏はそれが徹底しているようでした。

特に私から言うこともないので娘の好きなようにさせていましたが、インドアぐうたら系であることは親父たる私とそっくりですな。この夏休み、外に行くときは基本的に外に出ていくのが大好きな嫁さんに連れられて遊びに行ったり、何かB級グルメ系、エスニック系の食べ物を食べに出ていくという感じみたいですね。

それにしても驚くのはこの女性陣達の"おいしい食べ物に対する執着”の凄さですね。本当にこれは畏れ入るレベルでして、メニューを眺めながら本当に嬉しそうに品定めをしては「アレでもない、コレでもない」と言う感じで喜々として悩み続けています。

私から見ると「・・・・・・・」と言う感じなんですが、まあ、あと100年は軽く生きそうですね。名古屋のスイーツとエスニックと粉もの、麺類を全て食い尽くすまでは彼女は成仏しなさそうです。90歳になってもメニューめくってウハウハ顔になってそうで。私もその時はあの世から再び呆れ顔で「しょうがねーなー」なんて言ってるんでしょうかね。w

昨日一昨日はアマゾンでオーダーした娘のback to the schoolの品々10点程度を娘が入るDormの住所に届いたようで何よりめでたしめでたしです。

新入生のオリエンテーションまでもう一週間もありませんし、今後どうなるものやら・・・。
日本に居た間のsuper lazyな日々から、いきなりエンジン全開の勉強の日々にスイッチしていくのは確実ですので、なかなか大変でしょうな。

ルームメイトは医学コースから産婦人科医を目指す女の子だそうです。気が合う友だちになるといいのですが。

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2017年8月14日月曜日

戦争あるのか?

最近は馬鹿朝鮮とアメリカの間でチキンレースが繰り広げられております。

あのデブのバカ息子が自分の王朝を存続させるためだけに、必死になって核搭載可能な大量破壊兵器を作ろうとしていますが、もう次元の違うホンマモンの馬鹿ですな。
馬鹿な若造に金と権力を与えると国家を滅亡に導くに充分な災厄が発生するという事実を体現したかのような愚か者の登場です。

しかし、この馬鹿な若造の誕生の遠因はその馬鹿の親であるキム豚汁、そしてソビエト政権が共産主義の防波堤、そしてその敷衍のために戦後のどさくさに紛れてでっち上げた金爺さんの政体にあるわけですし、その後の中共によるエンドレスな支援がその豚達の栄華を極めさせたのですから迷惑も甚だしいもんです。

それが最終的に今のような”核戦争の危機”にまで来たわけですからね。今までこいつらを持ち上げてきた既に死んだ社会党や既に死にかけている、そして未だにその中にシンパを持つ民進党、そして馬鹿朝鮮を地上の楽園と持ち上げてきたクソ朝日は万一の自体が発生した暁には雁首揃える準備をしといてもらいましょうかね。とは言っても、その結果の悲惨さに釣り合った重みのある首なんて朝日には転がってませんが・・・。

なんとしてでも、日本の上空で核が炸裂するなんて言うことは避けなければなりません。”如何なる代償を払っても”と言いたいのですが、それがどのようなものであるのかは未だ誰もわからないのではないでしょうか。

正直、馬鹿豚とアホ大統領のチキンレースはもうやめろと言いたいところなんですが、馬鹿と阿呆同士の罵り合いは留まる所を知らない気がしています。馬鹿朝鮮の豚は韓国に核を落とさなくても日本になら躊躇なく落とすでしょうし、それがわかるから余計に気が滅入ります。

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2017年8月13日日曜日

The Night Zoo

今日は東山動物園のナイトZOOに行って参りました。

今まで宣伝などでその存在は知ってはいたのですが、実際に行くというところまではアクションを起こすこともなくいままでそのままにしておりました。しかし、家族も帰ってきたことですのでここは一つ皆で出かけてそれがどういうものか見てみましょうということになりました。

何時もは混むことのない駐車場前がこの夕方に激混みとなっておりました。
まあ、その激混みに一役買っているのは自分自身なので文句も言えませんが、列に並んでいると意外とすんなりと駐車場に入れました。まあ、それでも20分ほどは待ったのですが・・・。

中はビックリするほどの大混雑。以下に写真とその手短な説明を載せましたが、ほんとにここは夜の動物園?と言うくらいの人出で大いに驚かされました。ヤッパリ名古屋は大都市ですな〜。
ちょっと無いよね〜!と言うくらいびっくりの混み具合。
若い人たちが恋人同士で来るのも大ありでしょう。
とは言え、実際は子連れや友達同士で来てる女の子達も多かったですね。
由緒ある恐竜像もそれぞれ三種類にライトアップされていました。
ここは特にカップルの多いところで、これを背景に自撮り形式で男女が写真を撮ってました。
80周年記念という私の両親達よりも長い歴史を誇る東山動物園。
営々と引き継がれてきたノウハウの集大成とちょっとした工夫の積み重ねが
現在の東山動物園を作り上げていることを感じさせてくれます。
夜の東山動物園でこんなに近くでタワーが見られるとは。
ここだけ夜に経営しても十分やっていけそうですが、実際にやってるんでしょうね。
名駅を遠くに眺めています。
真ん中あたりに伸びてる小さな針のようなものが名古屋テレビ塔ですね。
ところで、肝心の動物達ですが、人の眼では実際によく見えないくらい暗いところでゴソゴソ動き回っている動物達がたくさんいて、多くの動物たちが夜行性なんだなということを実感するような感じはありましたが、動物よりもむしろその周りを歩き回る”ヒト科ヒト族サピエンス”のほうが気になった夜でした。w

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